Granado Espada

L vs ベアトリーチェ

ヴァイロンEP2の「[新しい時代の導かれし者]処刑」のミッション情報。
何故か敵サイドのLを操作して、どちらかといえば味方サイドのベアトリーチェを倒す内容となっている。なんで?

主な特徴

・操作はL。スタンスはロサ セクレタ、固有含めたスキルレベルは11。
・HP/SP自然回復が早い。また、武器にHP吸収ルミンが付いている。
・ベアトリーチェの通常攻撃は弱めだが、スキル威力が即死するほど高い。
(地面指定のサンダーボールやサンダーコーリング、即発サンダラーなど)
・スキルは複数あり、即死しない技もある。

ほぼほぼベアトリーチェのスキル攻撃に当たったら即死。しかもほとんどの攻撃が短詠唱か即時詠唱で急に死ぬ。
あまりにも難易度が高いためかwikiに色々な攻略法が乱立しすぎており、正直どれが正しいのか正しくないのかわからない。そのため詳細はクリアパターンだけ掲載。

クリアパターン

ベアトリーチェは近くもなく遠くもない距離ならスキル攻撃を撃ってこないかもしれない?との仮定からクリアしたパターン。
最初のスキルは横に移動しながら回避、その後少し近づいてRのスキル(4つめ)を最大詠唱で当てる。9~10回ほど当てれば勝てる。

性質上通常攻撃で吹き飛ばされるとスキルを撃ってくる可能性があるため、その場合はスキルを撃ってくるまで横移動で回避する。もしかしたらしないかもしれない。

おまけパターン(wikiより)

・ひたすら通常攻撃
→スキル回避出来なくて死んだ。
・周りをぐるぐる回りながらスキルを撃って離脱
→サンダラーでたまに急死した。泣いた。
・ぐるぐる回りながら吹き飛ばしスキル( 即死無し)が来たら攻撃
→即死しない吹き飛ばしスキルが来ることがなかった。最後は急死。
・家門スキルで軽減を積んでずっと通常攻撃
→軽減振りまくっても死ぬんだが???????????????
(そもそも最大HPの2倍のダメージを軽減したところで雀の涙)

結論

距離取ってR撃つパターンも1回でうまくいったけど、もしかしたらうまくいかないかもしれない。どのスキルが来るかの運要素もそこそこありそう。
紛う事なきクソクエだとは思う…。

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