料理

レシピを見ようぜ

チーズのめんつゆ漬けを実践してみたものの、味がくどくてチーズの癖の強さを一層強くしている感じでどうもおいしくない。あるぇー?( ・3・)
というかそのチーズを食べた後にめんつゆの匂いを嗅いでみると、すごく変な匂いっぽく感じる。そのくらい合わなかったっすね…。

どうもレシピをよく確認しなかったせいか、原液めんつゆで漬け込んでしまったために味がくどくなった模様。2倍濃縮だから2倍濃いもんね、チーズ自体が風味強いからそりゃ喧嘩するよね…。

料理

カリー・カリー・ライス

カレー用にじゃがいも買うのめんど!皮むくのめんど!
少なめに入れたらいいのか?って言われたら用意面倒よね、芋そんなに使わないんだよね…って追い詰められる。それがじゃがいも。

でも「カレーにじゃがいも入れるととろみ出るで」っておかんが教えてくれた!!!!!!!知らんかった!!!!!
今日作ったカレーは(面倒さを堪えながら)じゃがいもを適度に細かく刻んで入れました。とろみも出て、かさ増しボリューム増加でよいことだらけだった……。

ええやつやったんやな、あいつ…。

料理

マカロニサラダ リターンズ

パッチノート形式は文章書くのにえらく時間がかかってしまうのでさよならです。誰かRiot語メーカーとか作ってください。

タッパに入れていたのだが、小鉢に入れた。これぞ『映え』である。

マカロニサラダの究極系はポテトマカロニサラダで、ボリューム感と具材の大味感を包み隠してごまかせると思っていた。
しかし、そもそもジャガイモの下ごしらえ(皮むき→茹で→潰し)が結構面倒で作る気が起きなくなる欠点があった。ゆで卵、マカロニ、じゃがいもの3段茹では結構めんどくさい…。最悪一緒くたでもいいんだろうけど、とにかくジャガイモが面倒。

じゃあボリューム感をどうにかしつつ、大味感をどうにかして作り直せばどうなんだろうか?という欠点を補うために作ったマカロニサラダがこちら。

必要素材(だいたい土日月の副菜を賄う程度)
・マカロニ(サラダ用) 100gほど
・玉ねぎ 1玉
・きゅうり 1.5本(残り0.5本は食べた)
・ハム 1パック(たぶん4~5枚)入れたらいいと思うのだけれど、買い忘れた。

大まかな作り方は変わらず、マカロニを茹でてちょっとマヨネーズで和える→残りの具材を加えつつ塩こしょうとマヨネーズで味を調整する…ってだけ。
以前と変わったのは玉ねぎ・キュウリの切り方に手を加えたこと。ついにビギナーは形に拘るようになった。

今回は多少のボリューム感(量)を与えつつ、主張しすぎないようにするため細かく刻みました!玉ねぎは薄切りにした後にみじん切りに近い形に、きゅうりは薄切りしてから千切りに近い形にカットに。近い形っていうのは技術が及ばなかったのでそれっぽくって感じで。
切ったら玉ねぎはいつも同じように辛み抜き。きゅうりと玉ねぎは水気を取ること。

ハムは無かったけど、食べた感じは究極形態といった感じ。玉ねぎときゅうりさんがこんなに主張しないだけでマカロニが引き立つようになるんだなといった感じです。ナイスアクト。

ハム買ってまたやる。

料理

ポテトマカロニサラダ パッチノート2.0

※前回のやつ

皆さん、こんにちは!パッチノート2.0へようこそ。写真を撮影していない等の影響が重なり、パッチノート1.2~1.4はお蔵入りとなってしまいました。実はその間に作ったマカロニサラダはマヨネーズの勢いが強く、味が崩壊してしまうことが多々ありました。しかし度重なるマヨネーズのナーフによりレーンのバランスが取れ、主役の食材が味を引き出しやすくなりました。一方で、パッチ1.4から登場したポテトサラダはレーナーというよりジャングラーとしての適正が高く、レーナーであるマカロニサラダとの親和性が高く人気となっていました。このパッチでは個々の食材の量などに調整を加え、且つ二つのサラダを一つのサラダにするという抜本的なリワークを行いました。なお、このサラダはご家族向けの量であり、マカロニポテトサラダ好き以外の人は量にお気を付けください!

それでは、パッチノート2.0をお楽しみください。

Rearu “Himechan” Cielas

玉ねぎ – 量の変更、食感と辛さの変更
“パッチ1.1で玉ねぎのナーフを行った結果、玉ねぎの存在感が無くなってしまいました。やはり玉ねぎは多少の辛みとシャキシャキ感、適度な量があってこそだと思いましたので、ナーフの巻き戻しを行いました。”

量 – 半玉 ⇒ 1玉
辛み – 辛みが多少感じられるようになりました。
食感 – 玉ねぎを半玉ずつ薄切りにし、キッチンペーパーの上にまんべんなく並べた上で砂糖を振りかけて辛みを無くしつつ、食感を戻しました。なお、10分ほど経過後に水で洗った上で水分を手で絞っています。

マカロニ – 量の減少
“マカロニは主役ですが、今回は「ヒロイン」ポジションとなります。ポテトマカロニサラダとしては量が多いので調整しています。”

量 – 100g ⇒ 60g (袋を使い切りました!)

きゅうり – 削除(サモナーズリフトのみ、ハウリングアビスでは続投)
“なんと、きゅうりが近くのコンビニに売っていませんでした。”

サモナーズリフトできゅうりの購入が出来なくなりました。

マヨネーズ – 量の減少
“パッチ1.3の頃からマヨネーズの多さで味のバランスが取れなくなっていました。今回はマヨネーズの序盤の勢いを無くし、レイトキャリーとしてのプレッシャーを少し落としています。”

量 – 最初に投入する量を抑えています。

ゆで卵 – ゆで時間の増加、量の減少
“卵がそんなにありませんでしたので、量を少なくしています。その代わりにゆで時間を大幅に増加させています。固ゆでとなっていますが、調理が簡単で味も損なわれません。”

量 – 4個 ⇒ 2個
ゆで時間 – 7分30秒 ⇒ 15分

カニかま – 量の減少、味の付加
“パッチ1.1でカニかまが実装されましたが、あのかまぼこ固有の匂いはあまりサラダ全体に良い影響を与えません。量を減少させ、別の味を多少なりとも付けることで影響力を抑えることとしました。”

量 – 10個 ⇒ 5個
味 – めんつゆに10分ほど浸しました。

ジャガイモ
“パッチ2.0ではマカロニサラダとポテトサラダが融合します。ポテトは主役で質感のベースとなる存在であるので、量を多めにしています。”

量 – 1袋(ちっちゃいのが8個)
下処理 – 芽を取って皮を剥いてから4つくらいにぽこぽこ切って、それからゆでてつぶしています。

※パッチ2.0の感想
・これ完全版では?ってくらい完璧なお味。ハムあってもよかった、きゅうりは抑えめで入れたい。

料理

ぱすた(デミナポリタン)

諸事情により、いつもよりフィルター重めでお送りします。

フィルター重めなおかげでおいしそうに見えない、っていうか焼きそばにしか見えない。

れしぴ(ひとりぶんより3口くらい多いかも)
・至って普通のスパゲッティ 乾麺で100g
・玉ねぎ 半玉
・デミグラスソース 1袋
・卵 本来は1個、今回2個

1.パスタをゆでる。今回は1リットルのお湯が沸騰したら10g分塩を入れて、11分40秒でちょうどいいゆで加減になりました。アルデンテより微妙にかたいの好き。
2.ゆでながら玉ねぎを切る。くし切りだからみじん切りより楽だなーって感じ。切ったらバラしておくと炒めるとき楽よ。
2′.暇つぶしに長ネギを切りました。後日ラーメンのお供になりました。
3.ゆでたらパスタの水切りをしてちょこっとだけ置いとく。6との間隔が短ければ短いほどきっといい。
4.油をちょっといれて玉ねぎを炒めるだけ。楽ちん。
5.ゆで湯を再利用してデミグラスソースを温める。どうせ炒めるからほどほどでいいぜ。
6.玉ねぎがしんなりしてきたらパスタを入れて一緒に炒める。
7.ほどほどに炒めきったらデミグラスソースをフライパンにぶちまける。軽く混ぜ混ぜしてお皿に盛る。
8.油をひかずに目玉焼きを作ろうとしてしまった。フライパンにひっついてピンチを感じたため、ぐしゃぐしゃにしてスクランブルエッグにした。ちなみにまだひっついたままのがそれなりにいたから意味があったかは不明。
9.悲しみを感じながらそっともう一個卵を取り出し、生卵を加えた。できあがり。

オムライスと同じデミグラスソースを使用した一品。卵を失敗しなかったらそれなりに完璧だったけど、ひとくちたべてうんま…!って思ったのは久しぶりの一品。
デミグラスソースはやっぱりごはんよりパスタに合うよね。